常設展示室(7F-6F)

Permanent Exhibit Room in 7th and 6th Floor

ご利用案内

7・6階の常設展示室では「母と子の戦中・戦後」をメイン・テーマとして、昭和10年頃から昭和30年頃までの国民生活上の労苦を伝える実物資料を展示しています。昭和館には現在約4万3500点の実物資料が収蔵されており、常設展示室にはそのうちの約700点が展示されています。




常設展示室のご利用にあたって
ご利用案内 常設展示室入場料
  • 展示資料には手を触れないで下さい。(常設展示室「体験ひろば」を除く。)
  • 著作権保護及び資料保護のため、また、他の見学者の迷惑となるため、カメラ及び携帯電話等による館内の無断撮影は固くお断りします。(「体験ひろば」を除く。)

フロア構成

戦前から戦中の国民の暮らし

7Fレイアウト
  1. 家族の別れ
  2. 家族への想い
  3. 昭和10年頃の家庭(第1ブース)
  4. 統制下の暮らし(第2ブース)
  5. 戦中の学童・学徒(第3ブース)
  6. 銃後の備えと空襲(第4ブース)
  7. 和男君の防空探検
  8. 空襲の備え
  9. 昭和20年8月15日

戦後の国民の暮らし

6Fレイアウト
  1. 終戦直後の日本
  2. 廃墟からの出発(第5ブース)
  3. 遺された家族(第6ブース)
  4. 子どもたちの戦後(第7ブース)
  5. 復興に向けて(第8ブース)
  6. 移りゆく世相—昭和10年~40年—
  7. 慰霊の旅
  8. 体験ひろば
  9. 昭和館ギャラリー

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