昭和と今を繋ぐ 伝えたい戦中・戦後の暮らし 昭和と今を繋ぐ 伝えたい戦中・戦後の暮らし 昭和と今を繋ぐ 伝えたい戦中・戦後の暮らし 昭和と今を繋ぐ 伝えたい戦中・戦後の暮らし 昭和と今を繋ぐ 伝えたい戦中・戦後の暮らし
  • 常設展示室

    昭和10年頃から昭和30年頃までの国民生活上の労苦を伝える実物資料を展示しています。

  • 映像・音響室

    当時のニュース映画や記録映像、写真やレコードなどが閲覧・視聴できます。

  • 図書室

    戦中・戦後のくらしに関する図書・雑誌・地図などが閲覧できます。

休館日


ぐるっとパス

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戦中、戦後の労苦を語り継ぐ しょうけい館

平和祈念展示資料館(総務省委託)
  • 「特別企画展のお知らせ」


    概  要
     : 
    空襲が予想されるようになると、被害を少なくするための様々な準備や工夫がされて、児童の学童集団疎開も始まりました。その様子を実物資料や写真で紹介します。
    タイトル
     : 
    空襲とくらし~そのとき、人々は・・・~
    開催期間
     : 
    平成26年7月26日(土)~8月31日(日)
    開催場所
     : 
    昭和館3階 特別企画展会場

  • 空襲とくらし~そのとき、人々は・・・~
    消防訓練 昭和15年(1940)
    藤本四八 (JPS)撮影

  • 「夏休み3館めぐりスタンプラリー」


  • 夏休み3館めぐりスタンプラリー
※7月19日(土)~8月31日(日)の間、常設展示室入場料:小・中学生は無料です。
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