昭和10年頃から昭和30年頃までの国民生活上の労苦を伝える実物資料を展示しています。 (6月3~12日まで常設展示室の展示替えを行い、実物資料637点中226点を交換しました )

当時のニュース映画や記録映像、写真やレコードなどが閲覧・視聴できます。

戦中・戦後のくらしに関する図書・雑誌・地図などが閲覧できます。

 「マンガで描いた抑留・引揚げのガマン」
平成29年9月21日(木)~9月27日(水)まで、九段生涯学習館において「マンガで描いた抑留・引揚げのガマン」(平和祈念展示資料館主催)が開催されます。


詳細はこちら
 写真展「カラー写真が伝える復興・発展のきざし-占領下の日本-」
平成29年9月16日(土)から12月17日(日)にわたり、昭和館2階ひろばにおきまして、写真展「カラー写真が伝える復興・発展のきざし-占領下の日本-」を開催します。

詳細はこちら
 「常設展示室リニューアルオープン」
常設展示室をさらにわかりやすく、体験コーナーなども新しくなりました。

詳細はこちら

 「語り部」育成事業
昭和館では、国民が体験した戦中・戦後のくらしの上での様々な労苦を後世に語り継いでいく、戦後世代の伝承者「語り部」の育成事業を実施しています。

第2期生の募集について(募集は終了しました)

第1期生の活動について
2017年09月12日 「マンガで描いた抑留・引揚げのガマン」、来館小・中学校一覧、ニュースシアター、図書室からのお知らせを更新
昭和館ブログ
先頭へ